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VeriSign セキュア・サーバID EV

業界統一基準に則って、企業の実在性を、より確実に認証するEV SSL証明書。緑色のアドレスバーによって、サイトを訪れたユーザにウェブサイトのセキュリティを示します。

年間207,000 円

料金表

グローバル・サーバID 費用

有効期限 価格 SGC対応
1年 207,000円(税込) -
2年 372,000円(税込) -
NetSureSMプロテクションプラン 100,000 USドル
携帯電話端末対応率(機種比率) 約99%の機種でSSL通信が可能

特徴

アドレスバーが分かりやすい緑色に変化
より厳格な発行基準の採用
最長256bit暗号化通信対応
フィッシング詐欺対策に最適
売上・コンバージョン率向上の導入実績
最高100,000 USドルの保証を提供

緑色のアドレスバー

EV SSL証明書は、セキュリティを強化したウェブブラウザと組み合わせることによって、ウェブサイトの運営組織の実在性を明確に特定することができます。

主要なPCブラウザ(Internet Explorer 7以降やFirefox 3以降など)を使用して、EV SSL規格に準拠したSSLサーバ証明書で保護されたウェブサイトにアクセスすると、アドレスバーが緑色に変わり、アドレスバーの横には、SSLサーバ証明書に記載されている組織名、およびその証明書を発行した認証局名が表示されます。

EV SSL証明書はフィッシング対策に効果的

EV SSL証明書とは、CA/ブラウザフォーラムによって策定された、全世界標準の認証ガイドラインに基づいて発行されるSSL証明書です。

認証ガイドラインでは、ウェブサイトを運営する組織の実在性を確認する方法を厳密に規定しており、より確実な方法によって検証された企業に対して発行されるSSL証明書は、近年急増しているフィッシング対策に大きな効果を発揮し、ウェブサイトの信頼性を高めます。

インターネットユーザからの高い評価

日本ベリサインは、2009年12月に一般インターネットユーザを対象にSSLサーバ証明書/EV SSL証明書に対する意識や必要性に関するアンケート調査(「インターネットセキュリティに関する意識調査」)を行いました。

本調査で、EV SSL証明書とSSLサーバ証明書を比較してわかりやすさを評価してもらったところ、8割以上が「非常にわかりやすくなった」「ややわかりやすくなった」と回答。可視性を高めたことでユーザビリティが向上したことが裏付けられる結果となりました。
EV SSL証明書を導入することは、利用者の信頼や好感を得ることにおいて、高い効果を上げられると考えられます。

ベリサイン EV SSL証明書の優位性

SSLサーバ証明書において、業界最大の認知度を誇るベリサインは、長年蓄積してきた認証局運用のノウハウを持っています。
また、ベリサイングローバル・サーバID EVは暗号強度を高めるためのSGCやWindows® XPでもブラウザの色を緑色に変化させる高度な技術にも対応しています。

ベリサイン独自の技術 ベリサイン EV Upgrader

ベリサインが独自に開発したEV Upgraderにより、ベリサイン EV SSL証明書を導入したWEBサイトに、ユーザがWindows XPのクライアントシステムでアクセスした際、Internet Explorer 7のアドレスバーを緑色に変化させることが可能になります。(※1)

  • ※1 ブラウザのフィシング詐欺検出機能を有効にしている必要があります。

EV SSL証明書の導入実績

米国では、日本に先駆けて2006年12月にEV SSL証明書の提供を開始しております。
ベリサイングループ全体では、2,000以上のドメインに対してEV SSL証明書を発行しており、ユーザの安全な通信環境を提供しています。
それぞれの業界を代表する企業がウェブサイトのアイデンティティを確立し、ユーザに信頼と安心を提供すべく、次々とベリサイン EV SSL証明書を導入し始めています。

ポート開けと固定IP(必ずお読みください)

SNI SSLについて(必ずお読みください)


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210,833円

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  • モデル: ssl08a2
  • メーカー: VeriSign
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