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CMS専用 スタンダードレンタルサーバープラン(1年契約)+「PositiveSSL」+ 「SNI SSL」

キャンペーン情報

【初年度無料!】Googleのランキングシグナルに準拠のHTTPS通信に対応したCMS専用高速レンタルサーバー

オビタスターレンタルサーバーでは、「SNI SSL」でのHTTPS通信対応に伴い、
サーバー同時契約の場合、
米国Comodo社(コモド)社が提供する「PositiveSSL」を初年度無料にてご提供させていただきます。

オビタスターでは固定IPとポート開けと いう二つの方法にてSSLの通信方法をご提供してまいりましたが、この度新たに「SNI SSL」というHTTPS通信方法に対応し、全プランにてご提供を開始しました。

「SNI SSL」とは

SNI SSLについて

こちらに伴い、独自ドメインにて、SSL通信を固定IPを使わずに、
また、ポート開けも行わずに、格安にてご提供できるようになりました。

一般的になりつつあるウェブサイトの常時SSL化

鍵

従来、SSLを導入し、SSL対応するのは、個人情報のやり取りを行う問い合わせページや、ログインページ、新規会員登録ページ、カード決済ページなど、限られたページを指定してHTTPS化するということが通常でした。
しかし、最近では、下記のようにTOPページから全てのページをHTTPS化にする常時SSLが一般的となってきました。

 

常時SSL化にした有名サイトの例

【Twitter】

https://twitter.com/
2012年2月にデフォルトでの常時SSL化を開始

【Facebook】

https://www.facebook.com/
2012年11月にデフォルトでの常時SSL化を開始

【Google検索】

https://www.google.co.jp/
2012年3月に常時SSLの運用開始

【Wikipedia】

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
2015年6月に常時SSLの運用開始

【その他】

Gmail、Google+、Google Analytics、Google AdWordsなども全て常時SSL化サイトです。

https://mail.google.com/

https://plus.google.com/

https://www.google.com/intl/ja_jp/analytics/

https://www.google.co.jp/adwords/

Google、サイト暗号化の有無を検索順位の要素に
2014年8月6日、Googleはウェブマスター向け公式ブログにて、ウェブサイトがHTTPS(常時SSL)かどうかを検索順位の決定要因にすることを発表しました。

参考: Google ウェブマスター向け公式ブログ「HTTPS をランキング シグナルに使用します」

キャンペーン情報

個人情報を取り扱うネットショップだけではなく、通常のサイトでも、常時SSL化にてSEO対応を行うチャンスです。

サーバー同時契約にて、
米国Comodo社(コモド)社が提供する「PositiveSSL」を初年度無料!
と特別割引価格でのご提供が可能となりましたので、新キャンペーンプランをご提供させていただきます。

CMS専用 スタンダードレンタルサーバープラン
(1年契約)
+「PositiveSSL」+「SNI SSL」

39,600円(税込)

2016年1月末までの期間限定特別セールとさせていただきますので、皆さんよろしくお願いします。

※サポート・保守・メンテナンス付レンタルサーバーパック、および、リセーラープラン、専用サーバーカスタマイズプランをお考えの方は一度ご相談くださいませ。

通常のCMS専用 スタンダードレンタルサーバープランのプラン内容詳細、オススメポイント!!、CMSサーバー、サポートについてを記載。


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GSLライセンス同時申し込み




39,600円

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  • モデル: cam_201509_01
  • メーカー: Obitastar Co.,Ltd.
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